DV夫が、大声でわめく

   

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ただ静かにひっそりと暮らしていきたい、それだけなのに…。
どうしたらよいかわかりません。

今日の朝早い時間に、DV夫から息子へ電話があり今すぐこいと言いました。

息子は、学校に遅刻するから行けないと即座に断りました。
断っても断っても、何回も電話してきます。
無視していたら、今度は私の携帯にかけてきました。
昨日、誰かがまた、家に浸入したと言うのです。
鍵が壊されて、誰か入った形跡があると言いました。

だから、息子が学校を休むか、私が仕事を休んで、家の留守番をしろと、馬鹿げたことを要求して来ました。

仕事を休む? 生活がかかっているのにそんな簡単に休むことはできません。

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行けないと断り、電話にも出ないでいたら、ついにアパートまで訪ねて来ました。

ピンポーンピンポーン、チャイムを容赦なくならすDV夫、慌てて、ドアフォンを音無に設定しました。

ドアをどんどん叩く、窓側に回って窓をどんどん叩く、そして大声でわめいていました。
窓を割って、部屋の中に入って来たら、警察を呼ぼうと決め、息子と二人息をひそめていました。
窓越しに、私は仕事だし息子は学校がある、だから行けないともう一度説明をしました。

それでも、DV夫は大声でわめいています。
「あけろ!あけろ!」

怒りのスイッチが、入ってしまったので何をするかわからないので、絶対に開けることはできません。 
5分位わめいてました。
その内アパートの住人が何人か、部屋から出てきました。 
人の目を気にしてか、DV夫はあきらめて帰っていきました。

怖いとか恐れはありませんでした。
でももう本当に疲れました。

誰かが浸入って、あの義兄達に決まってます。(過去記事に書いたハイエナのような義兄達です)

義兄達と、面と向かって戦えばいいことです。
それをしないで、私達を巻き込もうとするDV夫。
再び遠くへ逃げるべきなのか、でも引っ越すお金もない。
どうしたらよいかわからないです。

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